Ear (6P)

以前じょみぃが独りでシャワーの中で悶々する漫画を描いたので今度はブル〜様が悶々する漫画。
これ一応触手漫画&シャワーひとりえち漫画の前振りみたいな感じです。
触手に囚われて抵抗しなかったのは、毎晩こうやって一人で熱くなる身体を持て余していたからです。
この時点ではジョミ〜はまだ子供で、母親に向ける思慕のようにブル〜を慕うのです。
それで超ノーテンキにブルーにちぅとかしちゃうわけなんですが、ブルーにとっては生殺し。
実験体時代に開発されまくっちゃった体には、じょみぃの挨拶代わりの小さな仕草なんかも「じょみぃそこさわっちゃらめぇ!」的な拷問なのです。
かといってまだ子供のジョミ〜を誘惑するわけにもいかずブル〜様悶々としてのた打ち回っちゃうわけですよ。
ブルーは本当は早くジョミーにオトナになってもらって自分にケダモノのように襲い掛かってきて欲しいと思っているのサ…
勿論いずれジョミ〜がその期待に十分以上に応えてくれる日がくるのです。