Garden (4P)

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ブル〜様をじょみさんが追い詰める漫画の続きです
じょみさんから逃げてきたのはいいもののなんとなく青の間でに戻る気にもなれず、一人になりたくて庭園にやってきました
なんか色々と説明不足でこんなところで解説しなければならないのはひとえにワタクシの表現力の無さですが
ブル〜様はアルタミラで刷り込まれた快楽を忘れられずに一人で自分を慰めたり若い頃はよくしていました
そんな肉欲も今は昔、自分でも忘れていたというのにじょみさんに恋をしてカラダが疼くようになってしまったのです(参考:耳ブル漫画)
ワタシの考えるところのブル〜様は快楽に関してはかなり割り切っているところがあります
しかしじょみさんに抱かれることを妄想して情欲を募らせているような自分を知られたくありません
ブル〜様はアルタミラでの経験により自分が普通に比べてかなりインランであることも自覚しています
じょみさんが生まれたときからずっと彼を見守ってきたブル〜様は、そのような自分はじょみさんにふさわしくないと思ってる
こんな自分でなければ彼の想いに応えられるのに、と一人で自分の恋心を殺すのです…